Contents

株式会社八百半フードセンター スーパーヤオハン壬生店鮮魚加工部門にモニターとして設置させていただきました

食品の製造・加工・調理・販売などを行う全食品関連事業者に対してHACCP(ハサップ)を義務化する「改正食品衛生法」が2020年6月から施行されるに伴い、食品スーパーの衛生管理においてもHACCPの考え方を取りいれた衛生管理をマニュアル化することが必要になります。

病原性大腸菌のどの食中毒菌に対する除菌方法の次亜塩素酸などによるふき取りによる除菌だけでなく、加工場の空間に浮遊して落下する菌に対しての殺菌装置として設置しました。
定期的な浮遊菌(一般生菌)検査においても、【B−ZONE】設置後の落下菌測定で99%除菌されている結果となり、従業員の方々の衛生管理の意識向上にも有効であるとの評価をいただきました。

除菌殺菌装置B-ZONE設置事例

お問合せはこちら

関連記事一覧

Contents